2026年注目の人 番外編1 ”その女子凶暴につき”


2026年の注目の人の番外編、この女子は外せません。
湯河原町の元町議の土屋由希子さんです。

年末のブログでも書きましたが手ごわいです。
頼もしくもあり変革者になれる素質は十分です。

土屋さんをブログのネタにしたいと考えているとある映画のタイトルが浮かびました。
「その男凶暴につき」です。

北野武さんが初めて監督した映画です。
1989年の作品で一度レンタルビデオで観た記憶があります。

暴力シーンが多く後味が悪かったことだけ覚えてます。
北野さんの味付けは私には合いません。

タイトルの話に戻ります。
「その男」を「その女子」に変えると土屋さんにはまる感じがします。

湯河原町民の皆さんは土屋さんを過度に恐れているように思います。
政治風土が背景にあります。

変化を嫌う空気の中で政治の秩序ができ上りました。
土屋さんはその仕切りを根底から覆すのではないかと思っているのではないでしょうか。


確かに土屋さんはそうしたいわば革命を指向してます。
政治を仕切ってきた人たちはガードしますので”土屋凶暴神話”は都市伝説となります。

土屋さんは東京都議の政策スタッフに就任しました。
新たな知見を得るためには好都合です。

狩猟免許を取得し念願の猟銃を手にしました。
ジビエを手掛けている会社でバイトをしてますので新たな挑戦を考えているかもしれません。

地域に根差した活動へと広げることを期待します。
接すれば万丸顔で凶暴でないことはわかると思います。